YouTuberまとめ は YouTuber に特化したフリー百科事典です!

YouTuberまとめ

最近追加された項目

  • キヨ(2017/05/01)
  • 実況スタイル(niconico時代)

    基本的に常に喋りっぱなしの自由人で、とにかくうるさい(褒め言葉)。
    唐突にボケを繰り出すなどとにかく自由発言が多いため、他のメンバーを困らせる事が多い。
    初期は自分自身でゲームをプレイすることが少なかったが、近年は個人実況や2人以上の実況などでもゲームをプレイしつつある。
    かなりの天邪鬼であり、言ったことと真逆の言動をしてよく視聴者を困惑させることもしばしば(例:キヨ「オレ○○しないからね~」→数秒後に普通に○○をする など)。
    絶叫に定評があり、実況中にビビリ過ぎて叫びながらゲーム画面に向かって謝ることが何度もある。初プレイの青鬼では絶叫だらけであったが、本人は全く自覚がないらしい。
    また、事あるごとにセーブセーバーセーベストを信念としセーブを行うセーブ王でもある。

    2011年初頭までは実況で話すことがなくなると、下ネタのオンパレードになることが多かった。キヨにとって下ネタは大切な存在とのこと。
    しかし「ポケットモンスターベガ」の実況終了後は実況の雰囲気が変わり、下ネタがほとんど無くなった上にトーク力自体も磨かれた為、雑談や雑学を取り入れながらゲームを進めている(1人実況ではノリツッコミをすることもある)。
    自身で絵を書いて動画のカット時に差し入れることがあるが、どれも芸術的過ぎて一般人にはよく分からないものばかりである。しかし『フシギダネ』と『ラプラス』は普通に上手い。
    主人公のセリフをあてるのを嫌がり、2人以上の実況では脇役のセリフを積極的にあてる。
    「キヨの怖い話」という茶番を実況中に話すことも多い(しょうもない話から本当の話まで様々)。
    ポケモンは道具だと思っており、ポケモンを道具として使っている組織のことが許せない。しかし、ベガ最終回にてその考えは改められた。
    シリーズのラストパートで、エンドロールやスタッフロールが流れている際に、実況のまとめやゲームをプレイした感想などを言うのが苦手である。

  • キヨ(2017/05/01)
  • 概要

    4人組ゲーム実況グループ「最終兵器俺達」のメンバーの一人で、主にボケ&動画編集を担当。
    「最終兵器俺達」ができるきっかけを作った人物であり、動画にも一番多く登場している。

    初期は「足フェチのキヨ」と名乗っていたが、現在では「(最終兵器俺達の)キヨ」と名乗っている。
    むしろ、最初に足フェチと名乗ったことを今では後悔している。

    声域が広く低い声から高い声まで出せるため、モノマネのレパートリーも結構な数である。が、似ているのはほんの一握りである上に突発的に行うので、ほとんど1回限りである。
    ちなみに、本人が似ていると自信を持っているモノマネは平泉成や渡部篤郎、『ONEPIECE』のキャラクター(サンジ、ナミ、エースなど)が号泣するシーンなど。
    とてもいい声をしているが、初期の女役の声はとても聞けたものではないので注意が必要(通称:綾乃ボイス)。
    知らないキャラ名や単語が出た場合よく知ったか振りをするが、会話がかみ合わないのですぐにバレる。
    「引き出し開け選手権」という大会で世界第2位の実力を持つ(ちなみにこーすけは世界第6位)。

    佐々木希と寄生獣の漫画が好き。

    編集作業のほとんどはキヨが行っており、ゲーム実況動画を録ったりメンバー全員集合の生放送を行う際は、主にキヨの家で行われている。
    実況を引退する時は、事前に引退宣言等をしたりはせずに失踪という形を取るつもりでいる。
    視聴者に楽しんでもらいつつ自分も楽しむのが1番の幸せらしい。

  • ヒカル(Hikaru)(2017/05/01)
  • 概要

    ヒカル(1991年5月29日 - )は、日本のYouTuber、実業家である。会社VAZの執行役員であり、NextStageの代表役員。兵庫県姫路市誕生。身長175cm。本名は前田圭太。

  • はじめしゃちょー(2017/05/01)
  • 影響力

    YouTubeの他にTwitterのフォロワー数が国内5位、TwitCastingの同時視聴者数が9位となっている。
    自身の影響力を活かして大人数参加型の企画を行うことも多く、2015年には横浜市金沢区が行ったイベントにて740名の参加者を募集し、だるまさんがころんだの最大参加人数ギネス世界記録を更新した。
    また、企業などから依頼を受け、商品レビュー動画の投稿やイベント・キャンペーンへの参加も頻繁に行っている。
    一方で、自宅に視聴者が押しかけることに悩まされ引っ越しを繰り返す、「アメリカに3年間留学する」というドッキリ動画を投稿したところニュースサイトで取り上げられてしまうといったトラブルも起きた。
    危険なことは視聴者が真似しないようテロップを入れ、法律の範囲内で動画を撮っているものの、後に問題があると判断した動画は非公開にしていると語っている。

  • はじめしゃちょー(2017/05/01)
  • 動画内容

    YouTubeに2つのチャンネルを持ち、メインチャンネルでは実験・ドッキリ・質問への回答・商品紹介などジャンルに関わらず様々な動画を投稿。サブチャンネルでは日常の小ネタ・ゲーム実況・趣味の遊戯王カード・企業とのタイアップ動画などを中心に取り扱っている。
    思い切った動画を投稿するようになったのは、しつけが厳しく遊びが抑圧されることが多い家庭に育った反動だという。