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YouTuberまとめ

最近追加された項目

  • フジ(2017/05/01)
  • 人物

    同メンバーであるこーすけが一時離脱中に、ヒラと同じくこーすけの推薦により、
    キヨとゲーム実況するための助っ人として呼ばれた友人の1人。

    初登場はニコニコ動画での「いちろ少年忌憚」だが、実はその前に別のゲーム実況で参加している
    (しかし、その実況があまりにひどかったため、その実況動画はお蔵入りとなっている)。

    主に低い声が特徴的。
    ノリはいいが、すぐ調子に乗るためよくスベる。
    失言やスベったりすると、キヨにカットするよう頼むが、カットされずにほとんどそのままにされることが多い。
    ギャル男のような口調で話すことがあり、何を言っているのか分からないことがある。
    声優の若本規夫の声真似が上手く、中でもアナゴさんやセルの声真似が得意。
    他にも、三村マサカズ、森本レオ、渡辺陽一、マスオさんのえぇ~っ!のモノマネが得意。
    動画内でアドリブが利かないことに対して悩んでいる。

  • フジ(2017/05/01)
  • 概要

    フジとは4人組ゲーム実況グループ「最終兵器俺達」のメンバーの一人である。

  • キヨ(2017/05/01)
  • 実況スタイル(Ustream時代)

    動画の再生数が劇的に伸びる前までは、しばしばニコニコやUstなどで生放送をしていた。
    基本的に遅い時間に放送しており、平日でも深夜2時過ぎまで放送していたときもある。

    内容としてはフラッシュゲームやツクールゲーム、謎解き、脱出などといった手軽に出来るゲームをやっていた。
    選ぶゲームはだいたい視聴者のリクエストで、 行き詰ると「ヒント(という名の答え)」を視聴者に求めていた。
    それでも分からないとゲームをプレイすること自体を投げ出していた。

    ゲーム以外には雑談が主な内容で、いつものふざけた態度ではなく一般人としての素の対応が見られた。当時は下ネタも控えめ。

    Ustでの活動を辞めると言い出した時には視聴者に辞めて欲しくないとせがまれていたが、次第に活動は無くなっていった。
    現在はUstでの活動を辞めており、当時、日頃から言っていた「絶対ランキング入ってやっからな!」という発言を見事に有言実行し、人気実況プレイヤーとなったのである。

    古参曰く「成長していく我が子を見ているようで、嬉しい反面少し寂しい」。

  • キヨ(2017/05/01)
  • 顔バレについて

    2015年7月初期、キヨをはじめとするゲーム実況者の顔写真がネット上に晒される事件が起こった。
    元々キヨはニコニコ生放送等でマスクもしくはグラサンを装備しカメラに映っていたのだが、顔そのものを晒したことは無い。

    この件に関してファンは顔写真を叩く者もいれば、「これは合成だ」と騒ぎ立てる者もいる。
    しかし後にキヨがTwitterにて「顔バレしちゃった!」と明るくふるまい、写真がキヨ本人であることを認めている。

    https://twitter.com/kiyo_saiore/status/619864272261115904

    このツイートに対しては「この潔さでキヨが好きになった」という者もいれば、「事態を収拾するためにわざと認めている」とあくまで顔写真がキヨ本人だと認めない者の二組に大きく分かれることになった。

    顔バレに関してキヨ本人はどう思っているかは定かではないが、その時に行っているマリオストーリー実況シリーズにてゲームキャラクター・バーバラがマリオを「ヒゲ面のハンサム」と称した際に

    「テメェ何が髭面のハンサムだ!こちとら髭面だと思われる画像が出ちまってんだよ馬鹿野郎!」

    と、自ら自虐ネタとして使用している等気にするどころか武器として使用している節がある。

    その後は自身のniconicoのチャンネルである「人生あまチャンネル」にて自ら顔出し出演をし、とうとうファンが素顔であったことを認めざるおえなくなった。
    キヨ自身は「もっといい写真あったろ!」とコメントしており、あくまで顔バレしたことそのものに関しては言わず、ヒゲ面に見られたことだけが不満である素振りを見せた。
    同チャンネルにて、今後は顔出し出演で生放送することを発表。転んでもただでは起きないその姿勢に更にファンが急増した。

  • キヨ(2017/05/01)
  • 実況スタイル(niconico時代)

    基本的に常に喋りっぱなしの自由人で、とにかくうるさい(褒め言葉)。
    唐突にボケを繰り出すなどとにかく自由発言が多いため、他のメンバーを困らせる事が多い。
    初期は自分自身でゲームをプレイすることが少なかったが、近年は個人実況や2人以上の実況などでもゲームをプレイしつつある。
    かなりの天邪鬼であり、言ったことと真逆の言動をしてよく視聴者を困惑させることもしばしば(例:キヨ「オレ○○しないからね~」→数秒後に普通に○○をする など)。
    絶叫に定評があり、実況中にビビリ過ぎて叫びながらゲーム画面に向かって謝ることが何度もある。初プレイの青鬼では絶叫だらけであったが、本人は全く自覚がないらしい。
    また、事あるごとにセーブセーバーセーベストを信念としセーブを行うセーブ王でもある。

    2011年初頭までは実況で話すことがなくなると、下ネタのオンパレードになることが多かった。キヨにとって下ネタは大切な存在とのこと。
    しかし「ポケットモンスターベガ」の実況終了後は実況の雰囲気が変わり、下ネタがほとんど無くなった上にトーク力自体も磨かれた為、雑談や雑学を取り入れながらゲームを進めている(1人実況ではノリツッコミをすることもある)。
    自身で絵を書いて動画のカット時に差し入れることがあるが、どれも芸術的過ぎて一般人にはよく分からないものばかりである。しかし『フシギダネ』と『ラプラス』は普通に上手い。
    主人公のセリフをあてるのを嫌がり、2人以上の実況では脇役のセリフを積極的にあてる。
    「キヨの怖い話」という茶番を実況中に話すことも多い(しょうもない話から本当の話まで様々)。
    ポケモンは道具だと思っており、ポケモンを道具として使っている組織のことが許せない。しかし、ベガ最終回にてその考えは改められた。
    シリーズのラストパートで、エンドロールやスタッフロールが流れている際に、実況のまとめやゲームをプレイした感想などを言うのが苦手である。